さまざまな企業で導入されています
アナログ作業を簡単にデジタル化して
DXに成功したお客様の声
例えば業務に関する
こんなお悩みも…
こんなお悩みも…
- ・手間のかかる、紙の情報管理から脱却したい
- ・現場の状況把握にタイムラグがある
- ・導入したシステムが運用に合わず、現場に馴染まない
- ・IT人材不足で現場業務のデジタル化が進まない
- ・予算不足で現場はDXが進まない
Platioなら
ぜんぶ解決!
現場がほしいアプリを“自分で作成し、
運用に合わせて改善できる”
工程別に使える
業務アプリ例
生産・作業管理
- 工場日報アプリ
- 作業進捗管理アプリ
安全・品質管理
- ヒヤリハット記録アプリ
- 改善報告レポートアプリ
- 4S活動チェックアプリ
出荷・配送
- 入出庫管理アプリ
- 出荷報告アプリ
- 配送報告アプリ
在庫管理
- 在庫管理アプリ
- 棚卸報告アプリ
- 備品管理アプリ
設備保全
- 施設メンテナンス管理アプリ
- 施設巡回点検アプリ
Platioなら 簡単
- Platio is EASY
-
専門的な知識はいりません。
100種類以上のテンプレートが用意されているので、
現場の従業員でも簡単に業務アプリが作成できます。
また、オリジナルのアプリ作成には、
作りたいアプリの説明や帳票画像を参考に、
AIが数分でベースとなるアプリを自動生成※。
※AIアシストはベータ版の機能です
Platioなら 早い
- Platio is FAST
-
AIアシストで最短30秒※1からアプリ作成可能。
作ったその日から現場で使えます。
プログラミング不要のノーコード開発で
いちから開発するより開発期間を大幅削減!
スピーディーに現場で運用を開始できます。
※1 アステリアでの検証による
Platioなら 安い
- Platio is REASONABLE
-
初期費用は無料。
サーバー構築やアプリ登録の費用も
一切かかりません。
初期費用0円、月額2万円台からはじめることが
できるので低コストで運用が可能です。
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CASE 1
- 倉庫の棚卸報告をアプリ化したい
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倉庫のどこからでもスマホから棚卸リストを確認し、実在庫数を報告できます。
実在庫と管理在庫の差分は自動算出され、管理者は最新の棚卸し結果をリアルタイムに確認できます。
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CASE 2
- ヒヤリハット報告をアプリ化したい
- 工事現場などで発生した危険箇所を記録し、情報共有することができます。写真や動画も添付できるので詳しい状況をリアルタイムに把握することができます。
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CASE 3
- 車両運行前の点検報告をアプリ化したい
- 運転者が運行前に項目に基づいて点検結果を報告・共有できます。紙運用と比べて用紙の印刷・送付・回収工数を削減できるほか、紛失や破損リスクの防止にもつながります。
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CASE 4
- 配送計画・報告をアプリ化したい
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運行管理者が配送計画を登録し、配送車がその計画をもとに配送し、集配荷の情報を記録します。
運行管理者は、登録された情報により集配状況を本部側で把握できます。
100種類以上の
テンプレートから
目的に応じた
業務アプリを作成
その他こんな業務も
簡単にアプリ化できます